詳しい基準
(若者・子育て世帯が
既存住宅を
購入して行う
一定規模以上のリフォーム)

9. 若者・子育て世帯が
既存住宅を購入して行う
一定規模以上のリフォーム

若者世帯あるいは子育て世帯が、以下の全てに該当する場合が対象。

  • 若者・子育て世帯である申請者が購入した既存住宅に 自ら居住すること
  • 売買契約締結から3ヶ月以内にリフォーム工事の請負契約を締結すること​
  • 税込100万円以上のリフォーム工事を行うこと

新築住宅の購入は対象外です。
新築住宅とは完成から1年未満で、まだ人の居住の用に供したことがない住宅。

複数の工事請負契約を締結している場合は、合計額

リフォーム工事の内容は、「1.住宅設備の設置」~「5.耐震改修」に該当しないもの(管理費・現場経費)も含みますが、以下の費用を除きます。​​

  • 点検、清掃(リフォーム工事とは別に実施するもの)
  • 庭園・造園、修景施設
  • カーテン、家具、書架
  • CATV視聴設備
  • ルームエアコン(窓や壁に単体で取り付けるもの)
  • 独立した屋外広告物
  • 独立した太陽光発電
  • 建物敷地外の照明設備(道路照明灯など)​
  • 他の補助金に係る工事請負契約

一定規模以上のリフォームを
確認する書類

証明書類

発行者

リフォーム工事金額申告書​

工事施工者

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