リフォーム

4. バリアフリー改修

下表に掲げるバリアフリー工事について、その箇所数によらず、
改修を行った対象工事の種類に応じたポイント数の合計を発行

対象工事の種類

ポイント数

手すりの設置※1

5,000ポイント/戸

段差解消※1

6,000ポイント/戸

廊下幅等の拡張※1

28,000ポイント/戸

ホームエレベーターの新設※2

150,000ポイント/戸

衝撃緩和畳の設置※3

17,000ポイント/戸

※1原則、バリアフリー改修促進税制の取り扱いに準じる。

※2戸建住宅または共同住宅専有部分への新設に限る(入替や増設は対象外)

※3一戸あたり4.5畳以上設置する場合に限る

バリアフリー改修の例

「ホームエレベーターの新設」と「衝撃緩和畳の設置」は、
次世代住宅ポイント制度の事務局に登録された型番の製品を使用した工事のみが対象です。

手すりの設置

階段に手すりを設置

段差解消

寝室と廊下の段差を解消

廊下幅等の拡張

居間の出入口の幅を拡張

ホーム
エレベーターの
新設

衝撃緩和畳の設置

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